12月26日(土)サタナビに登場してくれた山本優希さん。
雑誌「JELLY」の人気モデルです。
30代女もあこがれてしまうキュートなゆうきちゃんでした。

今年のクリスマスは、JAGRAのアクセサリーをプレゼントした人も多かったのでは?
明日までJAGRAの期間限定ショップが 新潟アルタ 地下1階にオープンしてます。

高校時代、渋谷の109前でスナップ撮らない?と声をかけられ
この世界に飛び込んだ彼女。
ラジオだろうが、なんだろうが、素のままであるから、みんなが好きになるんじゃ
ないかしら。
かわかっこいい女性でした。だいぶ年下だけど・・・。

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これからLOTSではイベントです。
クリジャミのともちゃんも気合入ってます。

私もちゃっかり JAGRAのネックレスとリング つけて参戦!
ゆうきちゃんも回しますよ〜。

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今度は・・・
豚かたまりを大根と煮ました。
甘辛く〜。

小松菜はさっとゆでて、一緒に食べるといい感じ☆

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Merry Christmas!


寒いですねー。
一人鍋はさみしいので、ポトフです。
圧力鍋で豚のかたまり、柔らかく煮込みました。

野菜の味と、コンソメスープの素1個いれただけ。
シンプルだけど、味がしみてる。


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エッフェル塔は今120周年記念のライトアップが行われています。
いいときに行きました!
年末まで毎晩、毎時ちょうどに5分間行われるキラキラのイルミネーション。
その後 、エッフェル塔建設へのオマージュをささげる魔法のような
光のスペクタクルが12分間続きます。
少し離れて対岸のトロカデロから見ましたが最高でしたよ☆

ただ、写真がうまくないっ。
雰囲気だけでもっ。

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通常はこちら。

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新潟市内はほんと雪が凄いです☆
昨日の朝、リスナーのみなさんからいただいたメールによると
どうも新潟市内と入広瀬、津南だけが降ってたみたいで。

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私が新潟に来てからは一番積もったんじゃないかなぁ。
もっと昔は新潟市内でもかまくらを作って遊んでたらしいので
もっと降ったんでしょうけど。。。

今日も午後からは上・中越にも雪が降り始めたようですねー。
ちゃんとスキー場に降って〜。
今週(金)からはともちゃんのクリジャミもスタートです。
雪山へGOー!


モンマルトルの丘を下ると・・・いわゆるパリの風俗街。
しかし、そこはパリ。
この近辺には、エロチシズム博物館というのがあって
アダルトグッズ風オブジェなんかもあるそうです。
行きたかった!

そして、これがあの映画にもなった「ムーラン・ルージュ」
1954年の映画「フレンチ・カンカン」、2001年の「ムーラン・ルージュ」で
描かれました。

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ディナーつきのチケット 145ユーロ(約19000円)から。
次は中にも入ってみたい。

道路をはさんで隣にあったのがコレ。エロチックな看板出てます。

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暗くなると治安もあまりよくないと聴いていたので、そそくさとここを
後にしました。
女一人でなければ、こういったところでも文化体験したかったですねぇ。




日程の余裕もないので行かないことにしていたのですが
絶対行ったほうがいいと言われ出かけた「モンマルトルの丘」。

ここは行くべき場所です。

長い長い坂道をずーっと歩いてあがって・・・足腰的には疲労がたまるものだったけど
そんな疲れも吹っ飛ぶ場所でした。

映画や絵画の舞台にもなっている場所。


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ここはテルトル広場。
無名の画家たちがここで無料の絵を売ったり、その場で肖像画を描いてくれたり。
その絵がちょっと高めだったので、購入することはなかったのですが
ステキな絵がいっぱいでした。
特に「Yan」さんという韓国系フランス人の方の絵。
うちにもヤンちゃんているしなぁこれも縁かなぁと思っていたんですが
「またあとでー」と挨拶したまま、帰ってきちゃいました。

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これが、サクレ・クール聖堂。
ここだけは中での写真が禁止でした。
緑の騎馬像2つありますが、これは聖ルイ王とジャンヌ・ダルクです。

この目の前の景色が凄かった。

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右端に見えるのが、ホテルの部屋の窓からも見えていた「モンパルナス・タワー」
さらに右側に視線をもっていくと・・・

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エッフェル塔です。

雨続きの中、つかの間できた晴れ間に上ったこの丘で出会った
この景色。
夕日があたってなんともいえない色合いの空気でした。


ヴェルサイユ宮殿帰り、雨が降ってきたので立ち寄った「マック」
けっこう近代的な店内です。

でもsmileはなかったぁ。日本のサービスのすばらしさを実感。

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何が近代的ってコレです。

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椅子の向こうの床から立っている看板のようなもの。
これ、タッチパネル式の注文端末です。
観光地だからか、5カ国語対応。EU圏内の言葉に限りますが。
カウンターで注文しなくてもいいんです。そしてクレジット払い。
さすが、カードの国。

オーダーしたのは・・・けっこう食べている人が多かったサラダのセット。

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このサラダはぜひとも日本でも取り入れてほしい。
というのも、入っている葉っぱの種類が半端ない!
大きさも凄いですが、この野菜の種類には驚きでした。

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所違えばのマック。お客さんもいちばんインターナショナルでした。

パリ在住の友人によると、「てりやきバーガー」が無いのがつらいって。
あれだけでいいから売ってほしいと懇願してました。



ホテル近くにあるラーメン屋さん。
毎日前を通っていて気になっていたラーメン屋さん。
入っているお客さんはいつもアジア人だったラーメン屋さん。
お店の人も 日本人っぽかった。

入ってみた。

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全員中国人だった。言葉がわからない。
なぜか東洋人同士なのにフランス語で注文。
寒くて寒くて、どうしても温まりたかった私はラーメンをオーダー。

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本格的な牛肉ラーメン。
お汁も八角を使っていたりと 本場のお味。
パリにはチャイナタウンが多くあるみたいです。
東京みたいにいろんな国のお料理が楽しめる、そんな街のよう。

今度はグルメツアーもいいかしらん?!


クリスマスまであと10日ちょっと。イルミネーションがキレイです。
パリもちょうど今イルミネーションがきれいみたいですが
観光客にとっては、ストのため入れない美術館があるなど、
ちょっと残念な状況らしい・・・。

新潟市の駅南では光のページェントも始まりましたっ。

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いい時間帯は道が混むので、お急ぎの方はお気をつけあそばせ。
この日のゴルフ仲間の結婚お祝い会、そのせいで開始時間遅れましたから〜。

やっぱりいいですね、お祝い事って。
スコアはもちろん私より上、年齢も上(笑)のお2人☆
光のページェントをバックに、幸を分けてもらった面々と記念写真。

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ともちゃんのページには、雪山仲間エンジェルたちの写真がアップされてますが
いいですね、仲間っていうのも。
ゴルフが下手っぴな私にもこころ優しいみなさんです。
上手い人が下手な人のフォローをしながらするスポーツ、ゴルフ。
素敵なスポーツだと思いません?
早くフォローされる側を抜け出さなければっ!


メニューが読めずに困ったのは
オルセー美術館のレストランで。
cafeがいっぱいだったので、レストランに行ったのですが・・・。

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さすがは、美術館。
レストランの天井も凄いです。

サーモンを食べてる人がけっこうあり・・・アレが食べたいかもと
隣のテーブルを覗いて・・・・メニューにサーモンという単語を見つけ
これだ!と頼んでみたら・・・

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違うサーモンが出てきた!なんか高級な感じ。
バケツに入っているのはパン。頼まなくても出てくる。
あとでよくよくガイド本を読んだら、単なるお水も頼めたみたい。
でも言ってしまった「Vittelください」って。

しめて4500円。
美味しかったけど、ちょっとランチには高すぎたぁ↓


パリでのラストナイト。ようやくワインを口にしました。
この赤。おいしかったです。

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メインは鴨肉をセレクト。
フランス語のメニューはほんとわかんないので、
単語がわかるものを持っていかないとね。
ラストナイトはパリ在住の日本人とお友達のフランス人の方がいたので
なーんにも心配しなくてよかったですけど☆
一人だとね、ほんと読めないんです。
美術館のcafeではひたすら単語調べてましたっ。

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しめはデザート。美味しゅうございましたぁ。

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帰りは雨になってしまった。
でも帰りの電車を降りたあと、目に飛びこんできたのはコレ。

いいなぁ、また行きたいなぁ。

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そうそう、去年の夏休みはドバイでした。
このところニュースでよく聞く「ドバイ・ショック」のドバイです。

私が訪れていたとき、ちょうど1ドルが100円になってきた頃。
あれからどんどん上がって 1ドルが80円台に。
でも、ドバイでは予定どおり、今年の9月には無事にメトロも通り、
世界一大きな地下の駅、世界一長い距離を走る無人走行電車などなど
ドバイの大好きな世界一を達成したそうです。

8月に帰国していた友人からは「そんなに生活は変わってないよ」と聞いたのですが
今はどうなんだろ?
たぶん、変わらず、クリスマスイルミネーションでにぎやかな感じもしますが。
というのも日本でニュースに「ドバイショック」って出てきた11月下旬。
ドバイでは 商用向けのAir Showが行われたり、
ラモス率いる日本チームのビーチサッカー試合もあったりしてるからね。

先々週には、ドバイ国営の航空会社エミレーツが成田にも乗り入れを決めたなんて
ニュースもあったしね。

正しい情報を見抜く力が必要なのかも。


大トリアノンに対して、こちらは小トリアノンと呼ばれています。
もともとはルイ15世の愛妾ポンパドゥール夫人の発案で建てられた城館。
その後、ルイ16世からマリー・アントワネットに贈られたんだそう。

でも、すてきでしょ。 だんだん雨が・・・

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絢爛豪華なヴェルサイユ宮殿とは違い、質素。そこに驚き!
マリーのベッドルームも公開されてました。
宮殿のものと比べると、それがわかるはず。

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派手好きといわれた彼女とはうらはらな、有名なお庭。
イギリス式、フランス式、中国式などいろいろあるみたい。

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季節が季節だし、雨も降ってきたし、私は退散。

しかし、お天気、ついてない、私。


朝、9時前にホテルを出て、ヴェルサイユ宮殿に10時ころ着。
そこからお昼も食べずに13時まで、本殿を見学。

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でも、ここ広いんです。
本殿前には、ラトナの泉。

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フランス式庭園の最高傑作ともいわれるこの庭園。
2〜3時間あっても見回れる広さではないよう。

旅の3日目にもなって、足がくたくたになっている私は
プチ・トラン(小さい電車)に乗って!
コレに乗ると、マリー・アントワネットの離宮まで10分程度。
歩くと1時間もかかる距離にありまっす!

すてきな並木道。晴れていたら歩いたんだけどなぁ。

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まずは、大トリアノン。
ルイ14世が愛人のマントノン婦人と過ごすために建てさせたという離宮。
ここにはすできな大理石の回廊があります。

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ただ、吹く風が冷たく・・・寒かったぁ〜



宮殿前にはこの像が!

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作家シャトーブリアンの言葉
「ヴェルサイユ宮殿を見ぬ者は栄華というものを本当には知らない」
このとおり、凄い凄いのオンパレード!!

工事が始まったのが1661年で、終了したのが1710年。
つまり、完成までに半世紀を費やしている!!
ありとあらゆる装飾を施し、贅の限りを尽くした宮殿。
でも、その浪費と贅沢がやがてフランス革命による王制の破滅を招いた・・・。

その栄華が、コレ!

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パレ・ガルニエにもあった鏡の間。
こちらの方が断然規模がでかい! やっぱりここ、好きで、一番長く居ました。

自分記念写真☆

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そしてルーブルにもあったコレ!

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ヴェルサイユ宮殿の壁画のひとつが「ナポレオン1世の戴冠式」でした。

そして、このベッド。
マリー・アントワネットがここで出産もしたそうです。

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ヴェルサイユ宮殿、凄すぎです。
でもまだ、これだけではない!

明日へ続く。