巨乳。
それは男にとっても女にとっても憧れるもの。
そして私にはないものです。

私の友人の7割が巨乳です。
つまり私は少数派。
民主主義において数の力は絶大です。
野党の私たちは自らを
“素(そ)パイズガールズ”と名乗り
笑い飛ばすしかなかった20代・・・。


しかし、あなたは巨乳の末路をご存知でしょうか?
30を超えるぐらいから、あるものとの
闘いが始まるのです。
そう、重力との闘い。

ほとんどの巨乳が敗れます。
しぼみ、落ちていきます。

私には争いはありません。
争うほどのものを持ち合わせていないから。
そんな私を今、幸せに思います。
ありがとう、素パイズガールズ。


12/14OAのshe'sでヤスダヨーグルトプレゼントを
行いました。
応募のキーワードが「生乳(なまちち)」だったため
巨乳について考えてみました。